インストラクター 槇島 篤(まきしま あつし)鍼灸師、理学療法士、呼吸療法認定士
フェルデンクライス・メソッド・プラクティショナー
医療・福祉の現場に携わる者として、長年抱き続けてきた根本的な問いは、
医師や治療者自身が自己の身体性に本気で目を向けていないということであった。
そんな中で『阿修羅の呼吸と身体』に出会う。
“呼吸身法”が開いてくれる限りない身体の可能性を日々実感し、リハビリ身法のスタッフに加わる。
インストラクター 森 和保(もり わぼ)SEという100%頭の世界(身体を使わない世界)から、介護士という100%身体の世界(身体性を失った世界)に身を投じ、生きていく上で、身体というものが何よも大事だということを身を持って体験。
稽古の中での様々な身体への気づきにより、同世代の若者を中心に身体の悩みの解決すべく取り組んでいる。
現在、新米インストラクターとして奮闘中。